|
|
|
|
|
RZ2 Zシリーズベースステーション |
| |||||||||||||||||||
|
RZ2は信号の記録&フィルター処理、デジタルI/Oのコントロール、アナログ信号出力を実行します。
最大256chのデータ記録に対応するウルトラハイパフォーマンスプロセッサです。Zシリーズプロセッサは、高速コミュニケーション&高速メモリアクセスを実行する新型バス構造でネットワークを結んだ4個もしくは8個の超高速DSPを搭載しています。早いクロックスピードと強化された処理能力は、チャンネル数の増加を可能とするだけでなく、50kHz/chのサンプリングレートでの記録を実現しています。高速光ファイバー接続を介して、ZシリーズプリアンプからRZ2へ広帯域のデータのストリーミングを行います。
TDTの新しいPCインタフェースオプティカルPCインタフェースは、RZ2からPCへの高速&安定したデータ転送を実行します。RZ2はさらに16chのアナログI/O、24bitのデジタルI/O、Medusa
プリアンプとインタフェースする2つのレガシー光ファイバー入力ポートを備え、また液晶モニターでシステムのステータスをリアルタイムでディスプレイします。
RZ2
ベースステーションの型式:
RZ2は、高い実績を誇るTDTのRX5 PentusaバイオアンプとRA16 Medusaバイオアンプの超上位機種です。より高い処理能力、高いスループット、多いチャンネル数に対応するために開発されました。右はスペックの比較グラフです。 |
|
|||||||||||||||||||||