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ハードウェア
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プログラム式アッテネータ
TDTはこの20年間で2000台以上のプログラム式アッテネータを製造しており、ハードウェアのモデルチェンジの度にデザインの改良と最適化を重ねてきました。最新バージョンのPA5プログラム式アッテネータは、広いダイナミックレンジで正確に信号レベルのコントロールを行います。完全にソフトウェアコントロールが可能ですが、フロントパネルからのマニュアルコントロールも可能となっています。
型式: PA5
技術仕様:
| 減衰範囲: |
0.0 ~ 120.0 dB |
| 分解能: |
0.1 dB |
| 減衰精度: |
0.05 dB |
| 減衰スイッチング時間: |
5 ms |
| スイッチング過渡: |
< 8 mV |
| S/N比 (typical): |
113 dB (20 Hz ~ 80 kHz
@ 9.9V) |
| ノイズフロア: |
16 µV rms (20 Hz ~ 80
kHz) |
| 高調波歪み
(typical): |
< 0.003%
(1 kHz トーン +/-7 V
peak @ 0 dB atten) |
| 周波数変動:
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< 0.04 dB (20 Hz ~
80 kHz) |
| DCオフセット:
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< 10 mV |
| 入力レンジ: |
+/-10 V ピーク |
| 入力インピーダンス:
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10 kΩ |
| 出力インピーダンス: |
10 Ω |
| 電源と通信: |
zBusが必要 |

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