アイソレーテッド刺激装置
|
|
|
|
特徴
STG1000シリーズ、STG2000シリーズは、in-vitro&in-vivoのアプリケーションに幅広く使用できる汎用の刺激装置です。
フレキシブルで使いやすいMC_Stimulus(エムシースティムラス)ソフトウェアで、シンプルな波形から複雑な波形まで簡単にデザインできます(定電流、定電圧両両方ともデザイン可能です)。
MC_Stimulusで設計した波形データはSTG本体のメモリにダウンロードされ、電気パルスへと変換されて接続した刺激電極より出力されます。
すでにアイソレーションユニットが全チャンネル分内蔵されていますので大幅にコストの節約ができます。
刺激とシンクロしたTTLパルスが同期出力chから出力され、データ記録装置などを制御します。
最高8chの仕様までご用意しております。
リアルタイム刺激装置STG2000はSTG1000のグレードアップ機種で、刺激波形データを継続的にダウンストリーミングできる世界初の刺激装置です。
|


1.自由にデザイン可能な刺激波形 |


2.ASCIIファイルのインポート |


3.トリガー機能 |


4.マルチファイルモード(STG2000のみ) |


5.ダイナミックな刺激波形の変更&ダウンストリーミング(STG2000のみ) |


6.1000シリーズと2000シリーズの比較 |


MC_Stimulusソフトウェアのガイドツアーです(8ページあります)。 |
|
|
|