3.スイッチボックス
MEAS2/1スイッチボックスを用いれば2台のMEA用アンプから各30chづつ同時にデータ記録を行えます。
一様な細胞培養およびスライスのサイズが小さい等の理由で60ch全てのデータが必要でない場合、このボックスで簡単に2連アンプ仕様に拡張できます。
もしもMEA120システム(A/Dボードが128ch仕様のシステム)をお持ちの場合、MEAS4/2スイッチボックスを用いて各アンプから30chづつデータを記録する4連アンプの仕様に拡張できます。
専用無料ソフトMEA_Switchで各アンプについて記録を実行する任意の30chの電極位置を指定します。
●PDFマニュアルダウンロード(944KB)
●PDFデータシートダウンロード(54KB)
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